【他行振込が月10回無料!?】野村信託銀行で叶える!お金と時間がどんどん増えるスマート節約術♪
みなさん、こんにちは!節約を「最高にクリエイティブで知的な趣味」として毎日ノリノリで楽しんでいる**オジオジ $**です!
最近、日差しが強くなったり雨が突然降ったりとお天気が忙しいですが、みなさまいかがお過ごしですか?
私は先日、自宅のベランダで育ているミニトマトが今年最初の実をつけてくれて、「やったー!これでサラダ代が浮いたぞ~♪」なんて、小さな幸せにひとりニヤニヤしておりました(笑)。
さて!突然ですがみなさん、普段の生活で**「銀行の振込手数料」**ってどうされていますか?
「たかだか数百円だし…」と諦めて払っていませんか? 実はこれ、シニア世代の家計にとってはすご~く勿体ない大穴なんです!
今回は、私が発見して「もっと早く知っておけばよかったー!」と叫んでしまった、「野村信託銀行」を活用した超スゴイ振込手数料ゼロ円生活について、たっぷり愛を込めてお伝えしますね!
なぜ銀行の手数料はバカにならないのか?(現実をちょっぴり分析)
まずは、シニア世代のリアルなお財布事情から見ていきましょう。
総務省の家計調査(2025年〜2026年最新公表データ参考)によると、65歳以上の夫婦高齢者無職世帯における月々の平均実収入は約24万円〜25万円前後、対して消費支出は約25万円〜27万円と言われています。つまり、公的年金だけでは毎月少しずつ不足が生じやすいのが現実なんですよね。
そんな中、一般的な大手都市銀行で他行へ振り込みを行うと、1回あたり約165円〜330円(窓口やATMだともっと高い!)の手数料がかかります。
もし毎月5回振り込んだとすると…
- 1ヶ月で:約1,100円
- 1年間で:約13,200円!
13,200円もあったら、夫婦で美味しいウナギを食べに行けちゃいますよね!この「無意識に出ていくお金」をゼロにするのが、今回の知的な大作戦です♪
実は私も…最初は「野村信託銀行??怪しくない?」と疑ってました(笑)
ここで、私の恥ずかしい体験談をひとつ「実は私も…」とお話しちゃいますね。
最初に「野村信託銀行なら他行振込が月10回も無料になるよ!」と聞いたとき、正直こう思ったんです。 **「え…野村信託銀行?聞いたことないけど、大丈夫なの…?詐欺とかじゃないの??」**って(笑)。近所の馴染みのあるメガバンクや郵便局しか使ってこなかった私には、ちょっとハードルが高く感じたんですよね。
しかも調べてみると、「野村信託銀行の口座を作るには、先に野村證券の口座を作らないといけない」と判明! 「えぇ〜っ!証券会社!?株なんてやらないし、強引に営業されたらどうしよう…損したら嫌だな…」と、完全にビビッて引き腰になっていました。
でもね、思い切ってエイッと一歩踏み出してみたら……拍子抜けするほど大丈夫だったんです!
あの有名な「野村證券」のグループだからセキュリティや信用はバッチリ超一流。しかも、株取引などの投資は一切しなくても、口座を作るだけで野村信託銀行の口座が開設できちゃうんです!営業電話がガンガン分刻みでかかってくる…なんてことも全くありませんでした(笑)。
あの時の「ビビりな自分」を教えてあげたい!「悩んでる時間が一番損だったよ!」って♪
野村信託銀行を使うとどう変わる?マトリックス表で一目瞭然!
どれくらいお得で便利になるのか、一般的な銀行(A社・B社)と野村信託銀行を比較表(マトリックス表)にまとめました!
銀行別・振込コスト&利便性比較表
比較項目大手都市銀行 (A社)ネット銀行 (B社)野村信託銀行他行振込手数料(月)約165円〜330円/回条件付きで3〜5回無料無条件で月10回まで無料!年間手数料コスト(月8回振込時)約21,120円約4,800円** 0 円!** 先行投資額(開設費用)0円0円0円回収年数—初日から即お得(0年)24時間振込条件あり/夜間不可も可能24時間ネットで即振込OK利用開始までの手間店舗へ行く必要ありスマホで完結野村證券口座開設が必要
どうですか!?年間で2万円以上浮く計算になるんです!先行投資額は「0円」ですから、申し込んだその瞬間から利益が出ているようなもの。まさに「リスクゼロの超優秀投資」ですよね!
節約だけじゃない!オジオジ$が感動した「3つの副次的効果」
この節約術、実はお金が浮くこと以上に**「生活の質」がバツグンに上がる副次的効果**が3つもあったんです!
1. 「雨の日の外出ゼロ」で事故・怪我のリスク回避&健康長寿!
台風の日や大雨の日、寒~い冬の日に「振込をしなきゃ…」と傘を差して銀行のATMまで歩くのって、本当に大変ですよね。高齢になると濡れた路上での転倒リスクも高まります。 自宅でパソコンやスマホからポチッと24時間振込できるようになったことで、外の悪天候による危険を回避できるようになりました!これぞ安全第一の健康寿命アップ効果です♪
2. 口座振替をやめて「無駄遣い」を撃退!
我が家では、公共料金(電気・ガス・水道・固定電話・スマホなど)をあえて口座振替にせず、毎月振込で支払うスタイルにしています。口座振替だと「今月いくら使ったか」を忘れがちですが、毎月自分の手で数字を入力して振り込むことで、「あ、今月は電気使いすぎたな!」と自然に節約意識が働くようになりました。
3. 家計の「先取り貯蓄システム」が自動完成!
私は他行の自分名義の口座へ毎月9〜10回ほど振込をして家計管理をしています。「生活費口座(近所の使い勝手が良い金融機関)」へ決まった金額だけを毎月振り込み、残りは貯蓄口座に置いておく! これだけで、収入や年金が多い月でも決まった金額以上使わなくなるシステムが完成しました♪
気になる注意点とデメリット(ここも隠さず話します!)
「オジオジ$さん、良いことばかり言ってるけどデメリットはないの?」と思いますよね。安心してください、ちゃんと注意点もお伝えします!
唯一のデメリット:店舗窓口(通帳)がない
野村信託銀行はネットバンキング主体のため、街中に「野村信託銀行の店舗窓口」や「紙の通帳」はありません。紙の通帳に記帳するのが大好きな方には、最初は少し物足りなく感じるかもしれません。
でも、デメリットにならない理由!
WEB上で24時間いつでも「入出金明細」が確認できますし、それを印刷したりPDFで保存することも可能です。「通帳どこ行ったっけ?」と探す手間が完全にゼロになりますよ!
耐用年数と注意点
- 耐用年数(サービス持続性): 野村グループの基幹インフラですので長期的に安心して利用できます(制度変更のリスクは社会全体と同じです)。
- 注意点: 月11回目以降の他行振込には所定の手数料がかかりますので、**「月10回以内」**に収めるように管理するのがコツです!
心の変化:節約は「我慢」から「ワクワクするゲーム」へ!
以前の私は、「また今月も振り込みで手数料をとられた…」と、小さな出費にモヤモヤしたストレスを感じていました。問題の原因は**「惰性で昔からの銀行を使い続けていたこと」**にあったんですよね。
でも、この仕組みを作ってからは、振込をするたびに**「よし!今日も数百円得しちゃった♪」**と、心の中でガッツポーズ!
我慢してひもじい思いをする節約ではなく、「知恵を使って仕組みを変える節約」。 これが決まった時の爽快感と言ったらありません!自分の暮らしを自分の知恵でコントロールしている感覚が生まれて、毎日の生活に前向きなエネルギーと自信が湧いてきました!
今日からできる!ワクワク1ステップ・アクション♪
いかがでしたでしょうか?
節約って、我慢することじゃなくて**「知的な工夫で毎日をちょっと面白くすること」**なんです!
もし「ちょっと面白そうだな」「やってみようかな」と思われたら、今日のアクションはこれひとつ!
★今日のアクション: まずは「野村證券」の公式ホームページを覗いて、「オンライン口座開設」のページをチェックしてみる!
スマホとマイナンバーカードがあれば、自宅から数分で申し込みの第一歩が踏出せますよ♪
浮いた振込手数料で、今週末はパートナーと一緒に美味しいコーヒーとケーキを楽しんでみませんか?
それでは、また次回のブログでお会いしましょう!オジオジ $でした♪
出典・参照元
- 総務省統計局「家計調査報告(家計収支編)」最新公表データ(高齢単身・夫婦世帯の家計収支)
- 野村信託銀行 公式サイト「バンキングサービス(振込手数料・ご利用時間)」
- 野村證券 公式サイト「野村信託銀行との連携サービスについて」
